📋 目次
『ヤニねこ』第3話は笑いっぱなしの神回だった
第3話もめちゃくちゃ面白かった。
テンポの良いギャグが最後まで続いていて、気づけばずっと笑っていた気がする。
『ヤニねこ』らしいシュールさと勢いがさらにパワーアップしていて、個人的にはここまでで一番好きな回だった。
🐾 ここまで読んで気になったら
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大家さんとの掛け合いが最高すぎる
前半で特に印象に残ったのは、ヤニねこと大家さんのやり取りだ。
テンポがとにかく良く、ボケとツッコミの応酬が止まらない。
思わず吹き出しそうになる場面ばかりで、電車の中で見るのはちょっと危険なレベルだった。
「にゃこちんパッチ」がツボすぎた
今回一番笑ったのは、「にゃこちんパッチ」のくだり。
そもそも名前の響きからして意味が分からないのに、それを大真面目に扱っているのが最高だった。
あのくだらなさこそ『ヤニねこ』らしい魅力で、何度思い返しても笑ってしまう。
新キャラ・カンサイねことアルねこのクセが強すぎる
後半では新キャラクターのカンサイねことアルねこが登場。
また濃いキャラクターが増えて、『ヤニねこ』らしいカオスさがさらに加速した。
登場人物全員が個性的すぎるから、誰が出てきても笑えるのがこの作品の強みだと思う。
アルねこの酒好きキャラが面白すぎる
特に印象に残ったのはアルねこ。
お酒を飲みながらそのまま寝てしまい、最後は吐いてしまうという流れには思わず笑ってしまった。
あれだけ酒好きなのに、結局吐くんかい、とツッコミを入れずにはいられなかった。
クセの強いキャラクターなのに、どこか憎めないのも魅力だ。
『ヤニねこ』は毎週安心して笑えるアニメ
第3話も期待を裏切らない面白さだった。
テンポの良いギャグ、クセの強いキャラクター、意味が分からないのに笑ってしまうシュールな展開。この作品にしかない空気感がどんどんクセになってきている。
次はどんな意味不明なギャグを見せてくれるのか、今から第4話が楽しみだ。
🐾 気になった方はぜひチェック!
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