📋 目次

  1. 2話もぐらんぶるらしい笑いが止まらなかった
  2. 外国人オタクとのやり取りが面白すぎる
  3. 伊織の実家では兄としての威厳がゼロだった
  4. 女性外国人の存在も気になる

2話もぐらんぶるらしい笑いが止まらなかった


2話も最初から最後まで「ぐらんぶる」らしさ全開だった。
くだらないのに面白い。この作品にしかない空気感が今回も存分に味わえた。

🐾 ここまで読んで気になったら

外国人オタクとのやり取りが面白すぎる


今回一番笑ったのは、コスプレをした外国人オタクと伊織、耕平のやり取りだ。
アニメ愛を全力でぶつけ合っていたと思ったら、結局最後は酒対決になるのが本当にぐらんぶるらしい。

結局酒で決着をつけるのが最高


どんな流れでも最後は酒で勝負になる。
「やっぱりそうなるんかい!」とツッコミながら笑ってしまった。
毎回同じような流れなのに、しっかり笑わせてくれるのはさすがだと思う。
外国人オタクとの掛け合いのテンポも良く、終始ニヤニヤしながら見てしまった。

伊織の実家では兄としての威厳がゼロだった


伊織の実家でのエピソードも最高だった。
妹の栞からパスポートを取り返そうとするのだが、兄としての威厳がまるでない。
靴を舐めようとするシーンは思わず吹き出してしまった。

耕平の妹好きも相変わらずだった


耕平の妹好きも今回も全開だった。
「あれ、お前の妹じゃないだろ」と何度ツッコミを入れたくなったことか。
ここまで振り切っていると逆に面白く、伊織との掛け合いも含めて笑いが止まらなかった。

女性外国人の存在も気になる


外国人オタクと一緒にいた女性外国人も印象に残った。
新幹線でのやり取りでは仲裁役のような立ち位置で登場していたが、終盤まで見ていると、ただの常識人というわけではなさそうな雰囲気も感じた。
ぐらんぶるの新キャラクターは一筋縄ではいかないことが多いだけに、この人物も何か一癖ありそうで期待している。
次回、どんな形で伊織たちと関わってくるのか楽しみだ。

🐾 気になった方はぜひチェック!